夫の勤務先には、野球チームがあり、本人も野球に、のめり込んでいます。
そのために、毎週のように、子どもが、小さい時は、子どもを連れて、グランドに、いっていました。
子どもが、小学生になると、子ども自身が、野球を始めたので、
夫の野球見物は、やめて、息子の野球を、見に行き、私は好きでもない野球を、
何十年も、見つつ過ごしてきました。

ルールも、知らなかった,私ですが、いつの間にか、
ルールを覚え、ポジションの名を覚え、息子の野球を、応援して来たんです。
因みに、息子は、ショートです。
ピナクルスポーツにもちょっと興味が
湧いてきました。

初めは、ピッチャーだったのですが、
身体が、中々大きくならず、ピッチャーのポジションからは、
外されてしまいました。次に、サードをまかされたのですが、
当人は、悔しがって大変でした。
ピッチャー
監督さんは、その子の、身体や、動きや、性格をみながら、
場所を決めて行きますから、子どものブーイングにも、慣れているんです。
でも、最近は、子どもより、モンスターのお母さんへの対応が、大変だと、こぼしています。

ピナクルスポーツに興味が
ある方はこのピナクルスポーツから
情報を探してみてくださいね。